• 雄和に暮らした、最高だった!

    秋田市雄和に移り住み自給自足的な暮らしにあこがれ、できる範囲で実践中!

  • 日記、何でも書きます

    “若者にしっかりと向き合う政治を実現しよう”の訴えに、多くの共感が寄せられた選挙でした。最後の演説では、通りがかりの若者や、女子高生からも握手を求められる。車内から森友・加計学園について訴えていると「そうだ、そうだ!」と合の手が入る。信号で停車中に、客待ちをしていたタクシードライバーとハイタッチ。こんな選挙は初めてです。『市民と野党の共闘』ってこれだ!と、みなさんの勇気ある一歩に、驚きと感動の連続でした。 憲法には『国民は不断の努力によって、憲法を保持しなければならない』と書いてあります。憲法9条の破壊が狙われている今こそ、力を合わせる時です。日本国憲法は私たちの宝物。これを守るため...
    2017年10月19日
    🔥無党派との共闘🔥 19日(木)は田村副委員長・ふなやま由美比例候補と一緒に秋田駅で街頭演説。 驚いたことが!Twitterで奮闘している仲間が演説会の告知ツイートをしたら、無党派の方から「知らせてくれてありがとう、行ってみます」「聴いてきた、迫力あった、初めて共産党に入れてきました」って交流になってる。秋田でも無党派との共闘が広がってる! 思い当たる方がいました。演説会の場で「今書いてきましたよ」って青年から声をかけられたから。 やれることは何でもやろう。挑戦して意味のないことなんてないはずだ。頑張ろう、頑張ろう、頑張ろう! 300名近い聴衆で田村副委員長とふなやま由美比例候補の話...
    昨日の事ですが、 選挙戦3日目に、狩野節子元秋田弁護士会会長から応援演説を頂きました。「共産党にがんばってもらいたい。安倍首相によって憲法がないがしろにされる政治が続き、法律家としてもう黙ってはいられない」と大きな励ましを頂きました。ありがとうございました。弁護士が、野党統一候補でもない私の応援演説に立つことの意味、本当に憲法が崖っぷちに立たされていることを痛感する場でもありました。 秋田一区は共産党、自民党、希望の党の三つ巴のたたかい。その中で憲法を守ると言っているのは私しかいない。この異常。「私は日本共産党の候補者。95年間、一貫して戦争反対を貫き、先輩方は特高警察に捕まり殺され...
    2017年10月13日
    選挙3日目。太平地域を遊説していたときの事。手を振ってくださった方と対話になった。「綺麗に草刈ってますね」と聞いてみたら「来年から減反補助金無くなるからね、玉ねぎを植えるんです」と教えてくれた。これだけの広大な面積を転作するのは本当に大変な事だと思った。 米価の安定に必要だと言って始めた減反政策と、それに応じた農家への補助金。10アール=7500円の補助金は農家にとっては確実な収入だった。 時々で変わる農政に振り回されて本当に苦労が多いと感じた。減反政策を止めることは、市場に出回る米の量に政府は関与しないこと。転作できない農家は再びお米を作らなければ収入が減る。そして生産すれば、ただでさ...
    新屋地域と地元雄和で20回の街頭演説。稲刈りが終わった田んぼに秋の深まりを感じました。宣伝が終わった17時。太陽が沈み臼暗くなった空に、何と白鳥の飛来!白鳥は冬を運んでくる。待ちに待った冬がそこまで来ていると胸弾んだ。 それにしても、さすがは佐藤純子市議!絶大な人気で沢山の方々が出てきて話を聞いてくださいました。名刺が完売です!! 今日の宣伝・対話は熱かった!新屋ではお家の中、そして外に出て聞いてくださる、バス停で待っていた方からは「いいお話だったよ、頑張れ」と激励されるなど期待と支持の広がりを感じた! 例によって希望の党について聞いてみたら「友達と話題になっても『最初は良かったんだ...
    午後から事務所開きがありました。女性後援会から花束の贈呈があり感激!本当にありがとうございます。私が入党して以来、お世話になった先輩方も沢山来てくださいました。『この大先輩方と一緒に、しかもこの歴史的な選挙をたたかえる』とこみ上げるものがありました。全力で頑張ります! 話は変わって午前中。秋田市土崎港地区で街宣していた時の事。演説後に歩いていた方に話しかけたら突然、「民進党に裏切られた!」と怒りが爆発。やり場のない怒りを誰かにぶつけたくて仕方なかったんだと思った。国民を裏切る政党に未来も希望はない。政治不信を拡げた罪は重いと強く感じました。 立憲民主党ができた。民進党が離脱したとき、共産...
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    生き方

    好きなものは薪ストーブ。でもただの趣味ではなくて私の生き方でもある。確かに手間のかかる暖房だけどエネルギーで自立していくためにはなくてはならない実用品。薪ストーブは薪づくりに始まり薪づくりに終わるといってもいいくらい、薪と向き合うことになる。季節の変化、天候の変化とか、今まであまり関心のなかった身の回りの変化に敏感になって自分も自然の一部なんだと実感する。

     

    薪ストーブは金持ちの道楽ではない、生活必需品であり良き相棒。

    自給自足的な生活

    自給自足は理想だけど全部は無理。利用できるものは利用させてもらって、自分のできる範囲で自給自足的な生活を楽しみたい。お店に行けば商品は並んでるしお金を出せば買うこともできなくないけどそれだとつまらない。商品を消費してしまった後には何も残らない。自分でやれば技術が身に付き、思い出となる。そうやって楽しみながら賢く生きていきたい。

    歪な形でも有機・無農薬野菜がいい

    小さな菜園で、自分の食べたい野菜を有機・無農薬で自家栽培する。種蒔いて、苗植えて、だんだん育っていく野菜をみてると自分の子供が育っていくように思えてくる。収穫の喜び。子供たちが「美味しい」って食べてくれた時の喜び。子供にとっても水をやったり、野菜の肥料を作ったりすることは最高の食育にもなる。

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